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当院のインプラント

当院のインプラント

当院のインプラント治療の歴史

アメリカインプラント学会正会員

当院でのインプラント治療の歴史は長く、院長赤木は今日インプラントシステム(ブローネマルクシステム)が日本に登場する以前よりインプラント治療に取り組んでおり、アメリカインプラント学会の初期正会員として1991年に資格取得をしております。

以降もインプラント治療においての研鑽を続け、1993年にはハーバード大学インプラントコース受講など積極的に新しい技術を取り入れています。

その臨床歴は28年を超え、これまでの経験に基づき多種多様な症例の対応が可能なので、今後もより精度の高いインプラント治療を提供し続けていきます。(全額自費診療となります)

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当院のインプラント治療のこだわりPoint

Point1安全な設備

インプラント治療で大切なことは、治療を提供するその環境にあります。

院内感染を防ぐための滅菌機器など衛生面の徹底を目的とした設備が用意されているかどうかが重要です。

詳細はこちら>>『赤木歯科 設備紹介』ページへ

Point2保証について

今日、インプラント治療10年保証とよく謳われておりますが、当院では保証は出来かねます。

医療においての100%の保証などはありえないからです。

ただ、全力を尽くして最善の治療をご提供いたします。

それが本来の医療の姿だからです。

当院では常に理想の医療を常に追いかけています。

Point3患者様とのコミュニケーション

インプラント治療のような多少なりとも危険を伴う治療においては、医師と患者様との間で治療フローの共通認識が非常に重要になってきます。

当院では患者様に誤解のないように明確に説明し、手術においての疑問などに丁寧にお答えしております。

Point41日1人のインプラント手術

医療において100%の成功はございませんが、当院ではできるだけ100%に近づけた治療をご提供するためにも手術は1日1人とし、インプラント埋入から補綴(かぶせ)まで院長1人で責任をもって行っております。

Point5メンテナンスは専門衛生士

インプラントのメンテナンスにおいても、当院ではインプラント学会認定の専門衛生士が担当いたしますので、術後経過にも徹底した管理を行うことができます。




インプラントセーフティーマーク

インプラントイメージ

「NPO法人 歯科医療情報推進機関」という第三者機関による、公平・公正で非常に高い審査基準に、当院のインプラント治療が認められインプラントセーフティーマーク(ISM)を取得いたしました。

今後もインプラントセーフティーマークを取得した誇りにかけて、患者様によりよいインプラント治療をご提供いたします。

国際基準規格OHSAS18001

当院では国際基準規格であるOHSAS18001を取得しております。

OHSASとはBSI(英国規格協会)が開発した英国規格BS8800をベースとした、労働安全衛生マネジメントシステム(Occupational Health & Safety Management System)の略称で国際規格の一つです。安全・衛生・健康面の管理が国際基準に達している企業・機関のみが取得することが許されるもので、当院の医療環境が国際基準に準じている証明となります。

医療機関において国際基準の衛生管理がなされていることは、本来はごく当然のことと考えております。

安心・安全を守る最低限度の設備

当院が患者様にインプラント治療をご提供する際の「安心・安全」を守るため、下記3つを徹底しております。

これは国際基準で考えれば当然のことです。

  • クリーンな環境とゆとりのある診療室
  • 「クラスB」という国際基準の滅菌レベル
  • インプラント自体の信頼性の高さ